昨日は小諸のみこし祭りへ行ってきました。

長野へ来て6年目になりますが、実は初めての参加です。

夕方から終わりまで見てきましたが、とても賑わっていましたね!

小さいころから小諸に住んでいる方たちは、出店やみこしが昔に比べて減って

さみしいとも言っていましたが…私は初参加だったのでとても楽しめましたよ♪

バドミントン仲間や職場のスタッフにも会いました(笑)

もしかしたら飼い主様であるみなさんとも、すれ違っていたかもしれませんね(*’▽’)!

大浅間火煙太鼓をみたり、みこしを見て

やはりこういった伝統ある文化はしっかり後世に残していきたいなぁと感じました(^-^)

年々人手不足というお話もあるみたいなので、

どうやって人手を獲得するかも考えていかないといけないのは大変ですが

とても魅力的なお祭りだと思うので頑張ってもらいたいと思いました!(^^)!

また、個人的に克友会のみこしが印象的でした!

他のみこしに比べ大きく、そして担いでいる人も若くて多いのにとても重そうで…

調べてみたら総ひのきでできているのでかなり重たいとのこと。

パフォーマンスも他のみこしは持ち上げたり、走ったりがほとんどの中、

こちらは重さを活かしたもので、掛け声とともに担ぎ手が一斉に方向転換するといったものでした!

あの重さですから…沢山練習したのでしょうね!

皆さんけがもなく、素敵なパフォーマンスを見せてくれて、ありがとうございました♪